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■ 2018年 
12月16日(日)
  第3日曜日
 
定例会(PM 1:00~)
会場  日本データベース開発株式会社 会議室
        → アクセスマップはこちら

    (東京都豊島区西池袋5-14-8 東海池袋ビル6階)
 東京メトロ有楽町線:「要町」駅より 徒歩3分
 JR、西武線、地下鉄:「池袋」駅西口より 徒歩13分
 連絡先:出口会員 (Tel:090-8451-1784)
■ 2019年 
1月27日(日)
  第4日曜日
定例会(PM 1:00~)
会場  日本データベース開発株式会社 会議室
        → アクセスマップはこちら

    (東京都豊島区西池袋5-14-8 東海池袋ビル6階)
 東京メトロ有楽町線:「要町」駅より 徒歩3分
 JR、西武線、地下鉄:「池袋」駅西口より 徒歩13分
 連絡先:出口会員 (Tel:090-8451-1784)
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             第35回日本剪画美術展テーマ
           「水・Water」

第35回展のテーマは「水・Water」です。  日本の国は水に恵まれ、水田や水関係の仕事は古くから栄えてきました。 日々の暮らしの中で、最も大切なものは命の源といえる「水」では無いでしょうか。 水道の栓を捻ると水が噴き出し、当たり前の様に飲んで、使っている水ですがこの処、日本ばかりではなく、世界各地の異常気象で想像を絶する水難が多発して居ります。

タイでは、13人の少年とコーチが、暗い洞窟の中で上から落ちてくる“しずく”を飲んで命を繋いだニュースが、世界に驚きと感動を与えました。また同時に、水への扱いに深い反省も生まれました。

一方、美術の世界に目を向けると、歌川広重や川合玉堂、奥村土牛等は、「水」をモチーフにした日本の雨の風景を情緒豊かに描き、世界の美術界にも影響を及ぼしました。

私たちの日々の暮らしの中で、“水入らず、水入り、水際、水臭い、水煙、水引、水物、水禍、水郷、水準、水仙、水田、水平”など、水に関わる言葉は多々あります。

子供の頃、水鉄砲で水を弾き出して、周りに手当たり次第撃ちまくったことや、学校の帰り道、稲光りと一緒にいきなり大きな雷が落ちて来たこと等々を思い出してイメージを広げて下さい。

水にまつわるイメージを剪画に託してみましょう
 

作品展(予定)
2019年
6月22日(土)
  ~6月27日(木)
第35回記念 日本剪画美術展
会場 O美術館 JR大崎駅北改札東口
 (品川区大崎1-6-2 大崎ニューシティ2号館)

問合せ 日本剪画美術展 事務局
2018年11月1日
~2019年1月11日
11月1日(木)~11月16日(金)
  会場 川口仲町郵便局
           川口市川口5-21-4
11月20日(火)~12月13日(木)
  会場 目黒信用金庫 二葉支店
           品川区二葉3-2-12
12月12日(水)~12月26日(水)
  会場 三井住友信託銀行神戸支店
           神戸市中央区御幸通8-1-6
                 神戸国際会館2階
12月17日(月)~12月28日(金)
  会場 五反田駅ギャラリー
            都営地下鉄五反田駅構内
12月27日(木)~2019年1月11日(金)
  会場 三井住友信託銀行三宮支店 
          神戸市中央区御幸通8-1-6
                 神戸国際会館1階

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